説明

 ニューロサイエンス学位プログラムHP
 募集要項:博士前期過程
      博士後期課程
ヒューマンバイオロジー・ヒューマニクスからも入れます!
研究者になりたい人へのHowto: https://botibotide.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

・神経経済学シンポジウム:第1回

自己紹介

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動物やヒトを対象に神経経済学の研究を行っています。神経経済学には神経科学,経済学,心理学の知識を用います。興味のある方は、h-yamada_at_md.tsukuba.ac.jp へご連絡下さい。筑波大学です。博士前期・後期課程の研究指導担当教員となっています。twitter: @Hiroshi12337131

卒業生

卒業生:田尻涼(2014, 医療科学類)、今泉優理(2018, 医療科学類)久保木亮介(博士(神経科学)2022、現武田薬品工業)

2023/06/19

2023/2/26

 「研究会って楽しいですね」

今日の運動、9km, 48min,体重56.0kg
風が強くて、走るの大変でした。向かい風が強くて、少し丸まって走った感じです。
もう45歳になって、研究会の世話人とかしてると、楽しいんだけどいつラボの看板を持てるんだろうなって思ったりします。10年前から全ての事を自分で成り立たせて生産していて、今だとチーム作って学生教育しながら新しい研究プロジェクトを回してます。
 研究会では、隠れテーマを「ラボを持ちたい中堅研究者が熱く研究する場所」と設定して、皆凄い熱量でした。研究の質疑応答も止まらない感じで盛り上がって、あとは、この研究の楽しさが未来を担う次の世代へ伝わって行くといいなぁって思います。
実際、大学院生で参加してる学生さんも凄く楽しかったと言ってくれて、やって良かったって思いました。
沢山の人の協力で成り立っている研究会で、世話人をさせて貰えるというのは、とても幸せな事だなって実感しました。
闘い続けて、論文投稿開始から1.5年が経過したチャレンジ系論文が、ようやくリバイス(といっても、リジェクト&リサブミッション)に引っかかりました。
一つ一つ、丁寧にやっていくんが大切だなぁといことで、こちらも沢山の方にご協力頂いて著者9名とかの論文ですので、頑張りどころです。
それではまた!

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