説明

 ニューロサイエンス学位プログラムHP
 募集要項:博士前期過程
      博士後期課程
ヒューマンバイオロジー・ヒューマニクスからも入れます!
研究者になりたい人へのHowto: https://botibotide.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

・神経経済学シンポジウム:第1回

自己紹介

自分の写真
動物やヒトを対象に神経経済学の研究を行っています。神経経済学には神経科学,経済学,心理学の知識を用います。興味のある方は、h-yamada_at_md.tsukuba.ac.jp へご連絡下さい。筑波大学です。博士前期・後期課程の研究指導担当教員となっています。twitter: @Hiroshi12337131

卒業生

卒業生:田尻涼(2014, 医療科学類)、今泉優理(2018, 医療科学類)久保木亮介(博士(神経科学)2022、現武田薬品工業)

2021/05/23

2021/4/24

 ブログが参考になりました。本も買って読んで見ます。自分が海外で就活するわけじゃないですが、日本の中で自己アピールをどうするか、重要ですよね。

 個人的に最近の就職者の状況を分析してみると、支度金(年1千万程度の研究費✕複数年:つまり、AMED、さきがけ、創発とか)を持っている人が採用されているように思います。海外の大学みたいに、スタートアップを準備・提供できない日本の大学の仕組みでは、来てラボを確実に立ち上げられる資金を持っている、というのが重視されているように思います。

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