説明

 ニューロサイエンス学位プログラムHP
 募集要項:博士前期過程
      博士後期課程
ヒューマンバイオロジー・ヒューマニクスからも入れます!
研究者になりたい人へのHowto: https://botibotide.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

・神経経済学シンポジウム:第1回

自己紹介

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動物やヒトを対象に神経経済学の研究を行っています。神経経済学には神経科学,経済学,心理学の知識を用います。興味のある方は、h-yamada_at_md.tsukuba.ac.jp へご連絡下さい。筑波大学です。博士前期・後期課程の研究指導担当教員となっています。twitter: @Hiroshi12337131

卒業生

卒業生:田尻涼(2014, 医療科学類)、今泉優理(2018, 医療科学類)久保木亮介(博士(神経科学)2022、現武田薬品工業)

2023/02/12

2022/9/8

 昨日、日帰りで面接に行ってきました。

なんか、何をした訳でもないけど、どっと疲れたので、今日はやる気が超低空飛行でした・・・あるあるです。あんまり生産的な仕事をできる気配はなく、なんで、デスクキックされた論文を、投稿直前まで投稿準備して帰ってきました。作業系はできますよね。明日ポチりたい。
プレゼンの準備はきっちりしていったんですが、当日の発表のできは、70点くらいでした。なんか、セリフが一部飛んだり、発表資料の見間違いを発表中にしたりして、TED見たいな「観客を引き込む」熱量のこもった話にできませんでした。
 どっちかというと、必死にセリフのズレを食い止める感じだったので、ゆとりがなく、淡々と喋ってる感じになってしまって。発表中って、目線の送り方、表情の作り方、声の音色、などなど、きっちり作り込んで、相手を引き込むの大切ですよね。昨日はそれができませんでした。
今回が3度目の経験でしたが、後は、相手が何を望むか次第ですので、お見合いの結果をひたすら待つのみです。
質疑応答は、自身の人間性を伝えるように、一貫して丁寧に答え、丁寧に仕事をすることを伝えれるように務めました。きっちりと自身の考え、スタンスは伝えられたと思います。
面接受ける度に新しい経験ができて、ちょっぴり自分が成長できた気がします(気の所為だろうけど)。
明日は、グラントのキックオフミーティングで発表っす。

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