説明

 ニューロサイエンス学位プログラムHP
 募集要項:博士前期過程
      博士後期課程
ヒューマンバイオロジー・ヒューマニクスからも入れます!
研究者になりたい人へのHowto: https://botibotide.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

・神経経済学シンポジウム:第1回

自己紹介

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動物やヒトを対象に神経経済学の研究を行っています。神経経済学には神経科学,経済学,心理学の知識を用います。興味のある方は、h-yamada_at_md.tsukuba.ac.jp へご連絡下さい。筑波大学です。博士前期・後期課程の研究指導担当教員となっています。twitter: @Hiroshi12337131

卒業生

卒業生:田尻涼(2014, 医療科学類)、今泉優理(2018, 医療科学類)久保木亮介(博士(神経科学)2022、現武田薬品工業)

2023/02/12

2022/7/23

 今日の運動:ジョギング6km徒歩2km=60分、体重57.5kg。マリカー対戦。

今日はジョギングしながらツラツラと考えました。なんか世の中色んな人が居るねって。そのきっかけなんですが、前を自転車で走っていく20代くらいのおねーさんが居たんです。ふとした拍子に長ズボンの裾がちょっと上に上がったんですが、
「極妻にでてくるような入れ墨」がフクラハギに・・・
え?プリントじゃないよね?遠くてわからんけど。
でも、ノリで入れる柄ちゃうし、、、
っとなって、どんな人なのか?とにかくびっくりしました。
フクラハギに入れ墨どんと入れる人生って、20代でどんなんなんだ?っと想像を越え、頭の回転は止まりました!
その後は、研究のスタンス、価値観、進め方について考えて、研究って、
1.最速で
2.新しい物を見つけて
3.想像を広げてワクワクする
っていうものなんかなぁ、、、っという認識に。自分の中で、最近特に、スピード感って大切だなぁって感じているようです。多分、年齢からくる焦りみたいな物なのか?、単に、気が短くなっただけなのか、理由は分かりませんが。
何となく思うのは、最近の神経科学の移り変わりが速いので、その流れの中で、自分の興味やそのほじくり方も、変わっていってるのかな、と思います。
今はとにかく種まきと、刈り取りの時期。刈り取りが足りてないので、もうちょいゴリゴリやらないとなぁ、、、努力足りてないよなぁ、、、って感じます。今作ってる論文が刈り取れたら、多少、進んだ気持ちになるのか?でも、その頃には、多分、次のフェーズに移行して上手く行かない焦りが出てきそう・・・
楽しく科学できてるので、いちばん大切なことは満たしてるんですが!

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