説明

 ニューロサイエンス学位プログラムHP
 募集要項:博士前期過程
      博士後期課程
ヒューマンバイオロジー・ヒューマニクスからも入れます!
研究者になりたい人へのHowto: https://botibotide.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

・神経経済学シンポジウム:第1回

自己紹介

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動物やヒトを対象に神経経済学の研究を行っています。神経経済学には神経科学,経済学,心理学の知識を用います。興味のある方は、h-yamada_at_md.tsukuba.ac.jp へご連絡下さい。筑波大学です。博士前期・後期課程の研究指導担当教員となっています。twitter: @Hiroshi12337131

卒業生

卒業生:田尻涼(2014, 医療科学類)、今泉優理(2018, 医療科学類)久保木亮介(博士(神経科学)2022、現武田薬品工業)

2021/03/20

2020/12/15の巻

 戦略の練り直しを・・・

う~ん。もう43歳でっす。ラボを持つ活動を本格化して2年程度経ちましたが、全く面接にも呼ばれない状況は何とかしないとなぁと。今の職場にきてからホームランを狙いましたが、見事に空振りしたので、次のネタを仕込んでたら、50近くになっちゃうよ、という状況。従って、生産量で戦う方向に切り替えないとなぁと思います。45が一つの境目ですかねぇ・・・@2年。
これまで、生産量の確保はあくまでも通常業務の一貫としてやってたわけですが、圧倒的な生産量を・・・一定以上の質で!と思ってやるならば、JNSを3~5年毎年出すとか、ぐらいの感じだろうか?と思いながら、論文の準備を開始しました。最近、自分で論文出しまくってる人ってそんなにいないはず?と思いつつ。取り敢えず次の論文の図を作ったので、1ヶ月でドラフトを書けば、半年後くらいには投稿できるか・・・?と思いつつ。。。。
自分のやりたい研究を自分のアイディアでやっても、やっぱり自分のラボじゃないとねぇ、、、と思うので、そのためにできることは何でもやって、ダメならまあしょうがないか、と思える程度にはなりたい。

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